企業は人なり。 いい人たちが発信する、いい暮らしを支えるいいもの・いい情報のブログです。     


by N118
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カテゴリ:いい人ニュース( 23 )

出版ニュース

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これまで、「いいものいい人いい暮らし」のサイトでご紹介した経営者のインタビューが本になりました。
業種も業態も様々な27人の経営者へのインタビュー集です。
発売は、5月21日発売です。三和書籍発行 1,600円+税

キャリアフォーカス研究所の古川昌子さんが、ブログで素敵に本の紹介をしてくださいました。

タイトルは、

いいものいい人いい暮らし
思うは招く -未来をつくる社長の言葉


掲載した経営者の方々の声を本という形にしたいという思いが漠然とでしたが、
だんだん強くなっていきました。

実際に出版しようと思い立ったきっかけは、2007年秋、インタビューがご縁で、
北海道の植松電機(株)の植松努さんを東京にお呼びして講演会を企画したときのことです。

植松努さんのインタビューの中で、おっしゃった「思うは招く」という言葉で、
私は「よし!本を出そう」と決断しました。

植松努さんに本のタイトルに「思うは招く」を使うことをご了解いただきました。
何事も絶対にやろうと決め、思い描き続ければ、それは必ず実現する。
素晴らしい言葉です。私はこの言葉に導かれて出版にまでたどり着けた気がします。

中小企業の会社の歴史は、創業者の歴史そのものです。
理念は、経営者の心そのものです。

第一章は、宇宙開発を通して子どもたちに夢とロマンを与え続けている植松努氏、

第二章は、創業者の熱い夢と思いの具現化する経営者を、

第三章では、事業を受け継ぎ、時代の変化に対応しながら新しい道を模索し続ける経営者を、

第四章では、女性ならではの柔軟さと包容力でしなやかに時代を切り開いている経営者の方々を

ご紹介しています。

業種業態の違いはありますが、底に流れる仕事への情熱、社員・家族・社会に対する
深い愛情と責任感に共通したものを感じます。

これまでの、そして、これからの「夢実現」経営指南書として、ご一読ください。

監修は立正大学産業経営研究所長の秦野 眞先生にお願いしました。

秦野先生の言葉:
人のインタビュー記事についてはさまざまな見方と感じ方があろう。
しかしながら私は、本書をあえて「経営者人生論」として読ませていただいた。
企業経営という流転極まりない舞台で、自分と従業員、その家族の一生を背負った
ひとりの人間の誇りと悩みに、共感と感動を覚えつつ、このまえがきを書いた。



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by n118 | 2009-04-23 22:14 | いい人ニュース

ムハマド・ユヌス博士

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3月17日に、椿山荘でユヌス博士の講演がありました。

「マイクロクレジット(小額融資)」というシステムで、
26年前、バングラデシュにグラミン銀行を創立し、
利益追求の資本主義システムからおよそかけ離れ
「ソーシャル・ビジネス」を提案するムハマド・ユヌス博士の取り組みに、
世界の注目が集まっています。

バングラデシュは、アジアの最貧国で、国民のおよそ40パーセントは、
1日1ドル以下で暮らしているといわれています。
バングラデシュは、インドの東隣に位置し、面積は北海道の2倍
、人口は一億4000万人、その9割がイスラム教の国で、
これといった産業は無く毎年日本などから膨大な援助を受けています。

ユヌス氏の講演

資本主義は、ビジネスの最大の目的は利益を最大化することのみで、
いかにお金を稼ぐか、いかにお金を生み出すかしか考えていない、
利益追求の仕組みです。
それはまさに人間の生活の本質的要素を奪っているのです。
貧困というのは、その人自身に由来するものではなく、
私たちが作り上げた社会の仕組みやルールなどによって外から押し付けられるものです。

貧困である人と、裕福である人は、人間として違いは無く、同じ可能性を持っています。
お金を稼ぐことは人間の追求する行為の一部でしかないはずです。
もう一つ、貧しい人人々のため、社会的な利益のための基盤、
それが「ソーシャル・ビジネス」です。

1970年代、チッタゴン大学で経済学の教授として教鞭を執っていたユヌス博士は、
すさまじい飢餓の現実を目の前にして、自分が教えていた経済理論が
どれだけ現実から乖離したものであったかを痛感し、
土地を持たない貧しい人々が適切は期間と状況の中で資金を運用できるようになれば、
貧しい人々が自助努力により、発展がとげられるだろうと考えた。

チッタゴン大学近郊のジョブラ村の女性たちは、仲買人から材料をもらって一日中、
竹細工の作業をしていても作業代として自分の手元に残るお金はわずかであった。
自分たちが材料を購入できれば売上が自分のものになり、収入も何倍にも増える。
その人たちが必要としていたお金は42人でわずか27ドルであった。
ユヌス博士は、ポケットマネーからその27ドルを女性たちの竹細工の材料購入の
為に貸し始めたことが、グラミン銀行の始まりです。

ユヌス博士が、ノーベル平和賞を受賞後に出された本です。
ご一読を進めます。

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by n118 | 2009-04-08 13:07 | いい人ニュース
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4月22日に、東京中小企業家同友会新宿支部総会の記念講演をお願いした
オリンピック三大大会連続でメダルを独占した世界が選ぶ砲丸をつくった
(有)辻谷工業の代表取締役 辻谷政久さんを訪問しました。

辻谷政久さんは、NC旋盤を使わず、汎用旋盤で作る砲丸は、
世界で唯一重心が真ん中にある砲丸と言われています。

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この機械から生まれます。

砲丸を始めて持たせていただきました。
重さは、約7キロ!重い!!!
なんと、5ヶ月になる孫より重かった・・・

「うわ~~!孫をなげちゃうんだ!」

と言って、周りの顰蹙をかいました。(^_^;)

辻谷さんは、お父様が某大手自動車メーカーの下請けで、値下げ要求の厳しさのなかで、
下請けにはならないぞ!と独立、
「リーダーズダイジェスト」を情報源として、
新しい仕事へと、次々に取り組んでいかれました。

常に提案型の仕事をして「自社のオリジナルを作る」ことに徹してこられました。

世界一の砲丸をつくるまでの道のりもじっくりと聞かせていただきました。

一生現役!本業を磨き、徹し、こだわりぬく、世界に誇れるものづくりの鉄人です。

4月22日は、多くの学びがある記念講演となることでしょう。

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しっかり、ツーショットの記念写真を撮らせていただきました。

お土産にと、世界陸上規格のバトンをいただきました。

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うれしい~~~!
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by n118 | 2009-03-07 00:38 | いい人ニュース

講演会記録

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2月19日に開催した池間哲郎さんの講演会の感想文をまとめました。
感動したというたくさんの感想をいただきましたので、全てご紹介します。

●本を読んだ時より、池間さんのお話は心に響くものであった。
    池間さんの顔は修羅場をくぐってきた人、見てきた人の顔ですね。
    私のあこがれる顔です。とてもステキな顔をしていますね!
    講師である池間さんが一生懸命いきている姿勢、情熱にふれることができたことが、
    一番私にとってよかったことです。
    今から、私もさらに一生懸命生きたいと思います。ありがとうございました。

●日本という豊かな国に生まれ育っていると、世界にはたくさんのまずしい国々が
    あるということを知らずにいてしまいます。今日はとても勉強になりました。
    ありがとうございます。

●   自分は幸せだなぁ~と思う。 自分は何をしているのかなぁ~
    ゴミ山で生活している子どもたちの明るさ、一生懸命生きてる姿

●先日の椿山荘の賀詞交換会で知って、本を読ませて頂き、ぜひ講演を
    お聞きしたいと思って伺いました。
    私自身がガールスカウト活動のお手伝いをしておりまして、スカウトたちに
    この話を伝えたいと思い、DVDを見せてあげたいと思っております。
    スカウト達が考えてくれればと思っております。

●大きな勇気をいただきました。

●まず、家族に話し、家族でできるかぎり支援させていただきます。
    ほんとうに感動しています。感謝いたします。

●日本に住んでいて見えること、忘れていることに気づかせていただきました。
    日本はいまがんばって立て直さないとたいへんなことになると感じます。とくに大人が
    がんばらなければと思います。
    ありがとうございました。「愛と勇気」をいただきました。
    がんばります。お金もですね。大事なのは。

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●自分を見つめる良い時間になりました。正直ボランティアの意味が私の中で
    変わりました。本当にありがとうございました。

●大感動!!

●大人の子どもに向かう姿勢が変わった。
    大人の責任なんだということを再確認しました。私も同年齢の人の中ではかなり
    貧しいときを過ごし、結構苦労をしましたが、親と周囲の大人たちの力で自立できる
    力をつけて頂いたと思いました。
    自分の子どもに対する姿勢を少し変えて、ただ世話をしてあげる親から、
    子どもと一緒に考える(生きる)親になります。
    “ない”“ない”づくしが、自活できる自分をつくる大きな要因になったことに感謝します。

●子どもたちのかおが、生き生きとしていたのが、びっくりしました。

●“感動”しました。心をゆさぶられた。忘れていたことを思い出し、人間の見方がシンプル
    に変わる(原点が解る)本当の事が解りうれしくなった。気持が良い。
    ありがとうございました。真実は一つ。

●今日は楽しみにしておりました。
    池間さんの日本の子どもと大人へのメッセージが何より、胸にひびきます。
    中三の娘の卒業記念に、娘の友だちに冊子を配布したいと思います。

●初めて先生のお話しをうかがいましたが、日々の自分の生活のことを思いますと、
    私自身がいきていることがとてもはずかしい気持ちがいたしました。
    毎日一所懸命生きなければいけないと、改めて感じました。今日は小6の娘と
    共にお話をうかがいましたが、娘の心にも感じるものがあったことと思います。
    本日はありがとうございました。

●私の学校でも、一円玉ぼ金や、ユニセフぼ金などをやっているのですが、
    友達は「私はお金がないからぼ金をしない」という人がいます。今までは
    「そうなんだ」とすましていたけれど、今日のお話を聞いて、自分よりお金の
    ない人々がたくさんいるのに、お金がないなんて言えないと思いました。
    今日は本当にありがとうございました。

●途上国の子どもたちの生々しい現実を知り、また、ひるがえって日本のあり方
    のおかしさにも気付くことができました。池間さんの真剣な生き方には敬服します。
    見習いたいです。

●NPOの方のお話は、とても説得力もあり、ボランティア意識が高まりますが、
    最も大切なことが、“自分自身がケン命に生きること”という結論づけが、
    説得力を高めていました。

●1)一生懸命頑張る、努力することの大切さは、経営者の心に通じる。
    2)知ることなしでは、何事も始まらない。伝える技術の大切さを身にしみて感じた。
    3)「小善は大悪に似たり、大善は非常に似たり」その事が納得できる活動であった
     またその姿勢が感動を与えた。
    4)利他の心は、どの世界でも通じる。納得できることが多すぎる。
    大変ありがとうございました。

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●あまりにたくさん思うことがありすぎて、上手く表現できませんが、このようなお話しを
    聞くことができて本当に良かったです。
    自分で何かをしたり、実際に目にしたりすることは難しいので、定期的にこのような
    機会があれば、と思います。
    お話がとても上手でひきこまれました。

●母の手伝いを今日から毎日しようと思います。絶対します。
    本日は、ありがとうございました。

●考えるということよりも、いろいろなことを感じさせて頂きました。話しがきれいな部分 
    だけでなく、現実的な部分を聞かせて頂いたのは良かったです。

●生きることの大切さ、仕事があるということの喜び

●一生けん命生きること=目の前の問題から逃げないこと。
    いっしょうけん命生きていきます!

●一生懸命に生きるということの意味を、教えていただきました。ありがとうございました。

●   大変感動しました。子どもたちが必死になって生きている姿と、親のために生きる姿は
    忘れていたものを思い出した気持ちです。
    池間さんのこうした活動を続けていく生き方もじつにすばらしい。ありがとうございました。

●心にひびきました。子どもたちに聞かせたいと思いました。

●世界の現実は悲惨です。それを改めて体感しました。自国の子どもを守れない国、
    それを私自身疑問に思っていましたが、そうではないことがよくわかりました。

●生きるということ。ボランティアということの大事な意味が理解できました。

●“いの中の蛙大海を知らず”でした。DVDを毎朝見て、今後の自分の生きる“原点”
    にしたい。DVDを見て、池間氏の本日の講演は一生忘れないようにしたいです。
    自分自身が一生懸命精進して生きたいです。心より感謝します。

●どの様な言葉を持っても池間先生の行動には及ばない。自らの幸せを改めて感じる
    ことでした。何をこれから行動するか?考えるきっかけを頂きました。
    ありがとうございました。

●百年に一度の不況といわれる中、今日本に問われている事は何なのか?
    又、自分に問われる講演会でした。ありがとうございました。

●いのちは国籍と関係ない、人間どこでも同じ、大切なことです。
    自分はこんなゆたかな生活環境に生きるのは幸せなことと感じました。

●自分の子どもたちや、周りの人々に伝えたいと思いました。

●大変なショックでした。今までの生き方を考えさせられ、
    一生懸命に生きることの大切さを知らされました。

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by n118 | 2009-03-03 11:46 | いい人ニュース

懸命に生きる子どもたち

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いい人インタビューをさせていただいた池間哲郎さんの講演会を企画しました。

池間さんの講演を始めて聞いたのは、今年の4月、6月にももう一度聞く機会をもてました。

初めて池間さんの講演を聞いた時の感想は、このブログにも書きました。

その時から、多くの皆さんにこの講演を聞いてほしいという思いがつのり、

やっと実現することになりました。

日時:2009年2月19日(木)18:30~21:00

会場:
中野サンプラザ 研修室

チケット代:2,000円
  (本「懸命に生きる子どもたち」・寄付を含む)

定員:100名



主催は、東京中小企業家同友会という経営者の勉強の会です。

池間さんの感動的な講演をお聞きになりたい方は、03-5953-5671 林氏まで申し込みください。


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by n118 | 2008-12-14 14:49 | いい人ニュース
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いい人インタビューをさせていただいた大野寿子さんは、子どもたちの夢をかなえるメイク・ア・ウィッシュで活動されています。

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10/9(木)20:00-20:29
NHK教育テレビ
「福祉ネットワーク~
夢をかなえた子どもたちの命の輝き
メイク・ア・ウィッシュ」

 メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパン紹介が紹介されます。

再放送は10・16(木)13:20-です。

子どもたちのピカイチの笑顔を見てください。

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「キボウのカケラ」クリック募金にも御協力ください。

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by n118 | 2008-10-01 01:35 | いい人ニュース

いい人が賢者になった

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いい人インタビューをさせていただいた、
㈱コムネットの菊池恩恵さんが、
日本最大級の社長動画サイト「賢者.tv」に登場しました。

菊池さんの日本を背負う若者へのメッセージ

君の10代前には1024人、20代前に百万人もの先祖がいて
初めて一人の人間として生きている「奇跡の存在」の君にしかできない役割が必ずある。
その生を誰のため、何のために生かすのかを考えぬいて、こうと決めたら
その志をとことん貫こう。失敗してもいい。絶対あきらめずチャレンジし続けよう!
Where there is a will, there is a way !

素敵な言葉ですね。

菊池さんの生の声に接してください。
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by n118 | 2008-09-01 23:06 | いい人ニュース
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いい人インタビューをさせていただいた、
昭和レトロの火付け人「久保浩」さんの
平成という今の時代に、“昭和レトロ”を使って、人や街を救おうとする取り組みが

テレビ東京の「ガイヤの夜明け
8月5日(火)で取り上げられます。

日経スペシャル「ガイアの夜明け」 8月5日放送 第326回

“昭和レトロ”が人と街を救う


テレビ東京 8月5日 午後10:00~

いま昭和の街並みを再現した“昭和レトロ”がブームとなっている。
観光地、テーマパーク、居酒屋など、さまざまな場所で“昭和レトロ”をテーマとする
スポットが増えている。

例えば、住民の高齢化で活気を失いつつある団地の商店街に“昭和レトロ”の情景を再現し、
街を活性化させようという全国初の取り組みだ。
さらに、医療の現場でも“昭和レトロ”が活用され始めている。
高齢化に伴い、日本全国で認知症の方の数は年々増え続けていて、2005年には約170万人。
今後益々増え続け、2025年には300万人を超すと予想されている。
そのため認知症に対する効果的な治療法の確立が望まれている。
そうした中、昭和の時代の懐かしい風景や道具を使って、記憶をよみがえらせ、
認知症の治療に役立てる「回想法」という療法が、いま注目を浴び始めている。

(ガイヤの夜明けHPより)

さあ、昭和レトロが日本の救世主の一つになれるのでしょうか?・・
どうぞお見逃し無く!
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by n118 | 2008-08-03 17:53 | いい人ニュース
2008年7月21日に放送されたカンブリア宮殿で、

世界を救う社会企業家たち」というテーマで

いい人インタビューをさせていただいた村田沙耶香さんが
利益ではなく、社会問題の解決を最優先させる“社会企業”の
若きリーダーのひとりとして紹介されました。

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by n118 | 2008-07-23 12:21 | いい人ニュース

経営者インタビュー50人

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北海道での植松努さんの講演録をやっとまとめました。

何時も感じるのですが、植松さんの言葉にはカムイが宿っているなあと・・・。
過密はスケジュールのなかで日本を元気に夢と可能性を伝え続けている
植松さんですが、植松さんも人間、不死身ではないので、身体だけは大切にしてほしいなあと
願っています。

3年前にスタートした、「いい人いいものいい暮らし 経営者インタビュー」も
いよいよ50人になります。

明日、その50人目の池間哲郎さんをお訪ねします。

池間さんの講演を聞いて、是非直接お話をお聞きしたいと
思っていたところでした。

植松さんがいつもおっしゃっている「思いは招く」
私はこの言葉に導かれているような気がします。

池間さんは、このブログでもご紹介した方です。

植松さん、池間さん、共通するものは、
日本の未来を憂い、今その未来のために自分が何ができるのか?

それをそれぞれの立場で力強く実践している方々です。

元気をいっぱいいただいてきます。
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by n118 | 2008-06-18 11:10 | いい人ニュース